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Q.建売と注文住宅の違いは?

A. 当社のご提案する家は、「住むための箱」ではなく、「価値ある住まい」です。建売とは工務店の設計した家です。そこには住む人の意見ではなく、工務店の意思で建てられた安価な規格品の家です。安価な家が悪いのではなく、大事なのはそこに住む人の意思です。

当社も安価な家は建てることは可能ですが、本当にそれでいいのでしょうか。確かに予算の関係もありますが、一生の買い物にそこまで妥協していいのだろうかと感じます。安価な家はかなりのコストダウンをしていますが、仕様もそれなりです。

お客様の立場になって、将来のメンテナンスや一生住むことを考えると、最良の選択とは思えません。当社のポリシーは「価値ある住まい」の提供です。お客様一人一人、まったく違うプランになります。そこには、お客様の将来・生活という「想い」があります。全ての建売が粗悪なわけではありませんが、再度家を建てることを考えてみてはいかがでしょうか。